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動作環境 機能一覧 ダウンロード マニュアル よくある質問
 
 
リリース
 2011/04/15 [Ver1.9.9b] Excel2007へデータ出力対応。ログオン履歴を上下移動可能
 2010/12/23 [Ver1.9.8] メモ帳機能追加。SQL出力バグ修正
 2010/12/05 [Ver1.9.7] リアルアップデート機能を追加. CSVファイルIMP時のバグを修正
 2010/11/19 [Ver1.9.6] 動作環境をJRE1.4からJRE1.5へ。 Excelファイルからデータインポート処理の性能を改善。。。
 2010/09/10 [Ver1.9.5] バグ修正。
 2010/09/10 [Ver1.9.4] バグ修正。オブジェクト検索機能追加。実行計画取得機能追加
 2009/11/13 [Ver1.9.2] 一部バグ改善・性能改善
 2009/04/09 [Ver1.9.1] BLOB、CLOB型のデータを参照する機能追加。その他改善......
 2008/05/30 [Ver1.8.4] Object一覧にRECYCLEBIN追加。その他改善......
 2008/03/22 [Ver1.8.1] メニュー構成改善。Object一覧用ツールバー追加。その他改善......
 2008/02/29 [Ver1.8] csvデータインポート機能を追加しました。Special Thanksを追加
 2008/02/22 [Ver1.7] ExcelデータをOracleテーブルへデータインポート機能を追加
 2008/02/06 [Ver1.6.1] SQL実行時内部解析バグ修正。
 2008/02/01 [Ver1.6] Oracle10.2.0 対応
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ツール概要
 JdbcKit for Oracle とは?
 JDBCとはJava Database Connectivityの略で、Javaアプリケーションからデータベースを操作するAPIのことです。
 JdbcKit for Oracle は、JDBCを活用しGUIで様々な機能を提供することによって、Oracle関連システム構築の生産性向上を図る開発支援ツールです。

 

主な特徴と機能
Oracleクライアント不要
Oracleクライアントのインストールが不要で、気軽にデータベースアクセス。
* Jdbc thinドライバーを利用する場合のみ。
 
Oracleオブジェクトブラウザ

全データベースオブジェクトをツリー上に表示。

オブジェクト定義、属性、スクリプトなどを参照できる。

テーブルスペース情報、オブジェクト別テーブルスペース使用量監視。

 
Microsoft Excelと簡単入出力

ver1.7より、Excelデータをテーブルへインポートできることになった。


SQLの実行結果をExcelへ出力できる。



出力方向を変更(行列入れ替える)するより、256以上のカラムをもつ結果もExcelファイルとして出力可能。

 
SQL入力支援

テーブルのカラム名をひとつひとつ手動で入力せずとも、カラム候補リストから選択することで自動入力可能。


また、SQL履歴管理される。

 
DBA向け機能
データベース情報、セッション情報、ロック情報、表領域情報などを簡単に参照できる。
 
 
 

 

 
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