全データベースオブジェクトをツリー上に表示。
オブジェクト定義、属性、スクリプトなどを参照できる。
テーブルスペース情報、オブジェクト別テーブルスペース使用量監視。
ver1.7より、Excelデータをテーブルへインポートできることになった。
SQLの実行結果をExcelへ出力できる。
出力方向を変更(行列入れ替える)するより、256カラム以上をもつ結果もExcelへ出力可能。
テーブルのカラム名をひとつひとつ手動で入力せずとも、カラム候補リストから選択することで自動入力可能。
また、SQL履歴管理される。